1.

図書

図書
ヘンリー・メイヒュー著 ; 松村昌家, 新野緑編訳
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2009.10
シリーズ名: Minerva西洋史ライブラリー ; 84
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2.

図書

図書
川本静子, 松村昌家編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2006.7
シリーズ名: MINERVA歴史・文化ライブラリー ; 9
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女性君主とドメスティック・イデオロギー 川本静子著
笑わない女王ヴィクトリア : 「王室肖像画」再考 谷田博幸著
アルバート公 : ヴィクトリアン・ポピュラー・モナキーの成り立ち 松村昌家著
ヴィクトリア女王とディズレーリ 村岡健次著
女王と外国人とユダヤ人 度会好一著
女王は「帝国の母」だったのか? : サラ・フォーブス・ボネッタの物語を中心に 井野瀬久美惠著
女性君主とドメスティック・イデオロギー 川本静子著
笑わない女王ヴィクトリア : 「王室肖像画」再考 谷田博幸著
アルバート公 : ヴィクトリアン・ポピュラー・モナキーの成り立ち 松村昌家著
3.

図書

図書
川本皓嗣, 松村昌家編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2006.4
シリーズ名: 大手前大学比較文化研究叢書 ; 3
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ムスメに魅せられた人々 : 英詩のジャポニスム 川本皓嗣 [著]
キプリングと日本 森道子 [著]
交差する両洋の眼差し : アルフレッド・パーソンズと明治の水彩画 谷田博幸 [著]
『イラストレイテッド・ロンドン・ニューズ』の東アジア : 日清戦争期の朝鮮報道を中心に 松村昌家 [著]
中村正直 : 洋学に転じた漢学者 平川祐弘 [著]
ミルのOn libertyは明治日本と清末中国でどのように読まれたか : 中村正直訳『自由之理』と厳復訳『羣己権界論』 王暁範 [著]
福沢諭吉におけるW・バジョット問題 安西敏三 [著]
文明史・G・G・ゼルフィとT・B・麻侯礼卿 : その前史 鈴木利章 [著]
ムスメに魅せられた人々 : 英詩のジャポニスム 川本皓嗣 [著]
キプリングと日本 森道子 [著]
交差する両洋の眼差し : アルフレッド・パーソンズと明治の水彩画 谷田博幸 [著]
4.

図書

図書
Kenneth Clark ; edited with notes by Masaie Matsumura
出版情報: Tokyo : Eihōsha, c1977
シリーズ名: The Sign of a good book
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5.

図書

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松村昌家教授古稀記念論文集刊行会[編著]
出版情報: 東京 : 英宝社, 1999.11
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1. 移り行くヴィクトリア時代の歴史像 村岡健次
タウンスケープに読むスコットランドの国民的個性の形成 高橋哲雄
二人のアイルランド貴婦人の物語、その発端 : 「ロマンティックな友情」に結ばれて 蛭川久康
動物園という空間 : ヴィクトリア時代の娯楽 小林章夫
ハンス・クリスチャン・アンデルセンとヴィクトリア時代の人びと Jacquline Banerjee ; 山崎麻由美訳
<小型の大人>から<美しい子ども>へ : 文学の中の児童像の変遷 定松正
ヴィクトリア朝の冒険小説 渡辺孔二
ヴィクトリア朝学園小説研究のための覚書 佐野晃
ヴィクトリア朝文学と鉄道 小池滋
2. 『ウェイヴァリ : 六十年以前のこと』における歴史と歴史意識と物語 樋口欣三
百合と薔薇 : テニスンの詩における狂気 森道子
シャーロット・ブロンテの知的想像の世界 : ロチェスター 朝日千尺
ブラドンの初期小説 : 『ジョン・マーチモントの遺産』を中心に 佐々木徹
『緑樹の陰で』とルネッサンス牧歌 藤井治彦
J・M・ホイッスラーの芸術論 : 『上品な敵の作り方』 荻野昌利
G・メレディス『十字路邸のダイアナ』と噂の女キャロライン・ノートン 河村民部
『サロメ』とヴィクトリア朝 玉井暲
本物(オリジナル)と複製(コピー) : ダブルの物語としての『ドラキュラ』 林和仁
小説に描かれたレズリー・スティーヴン : 『灯台へ』と『エゴイスト』の一考察 太田素子
D・H・ロレンスとヴィクトリア時代 : 「家庭の天使」と「新しい女」 内田憲男
3. ディケンズと消え行くアメリカ 大井浩二
ディケンズとポオ : その「影響」の深度をめぐって 井上健
『共通の友』から『荒地』へ : 「ニュージーランダー」の旅 島津展子
フランスにおけるディケンズ 柏木隆雄
4. 「善良な怪物」と「食べ過ぎたメフィスト」 : 『ドンビー父子』のカトル船長とバグストック少佐 Michael Slate ; 佐々木徹訳
「娘」は「子」にあらず : 「ドンビー父子商会」のルイーザとポールの場合 西條智子
自伝小説としての『デイヴィッド・コパフィールド』 : 回想と創造 小寺里砂
ディケンズの作品における父と娘 : 『ドンビー父子』と『リトル・ドリット』を中心に 永岡規伊子
視線の迷宮 : 『リトル・ドリット』における「見ること」と主体 新野緑
『大いなる遺産』におけるジョーの自己 : その深みと力 溝口薫
ディケンズと演劇 : ウォプスル氏の演劇生活 西條隆雄
「ホリデイ・ロマンス」 : ディケンズの小さなさかさま世界 杉山洋子
5. 何事も時がくれば 松村昌家
1. 移り行くヴィクトリア時代の歴史像 村岡健次
タウンスケープに読むスコットランドの国民的個性の形成 高橋哲雄
二人のアイルランド貴婦人の物語、その発端 : 「ロマンティックな友情」に結ばれて 蛭川久康
6.

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図書
蛭川久康 [ほか] 編著
出版情報: 東京 : 大修館書店, 2002.7
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7.

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図書
V.T.J.アークル著 ; 松村昌家訳者代表
出版情報: 東京 : 英宝社, 2002.4
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8.

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ジューリア・プルウィット・ブラウン著 ; 松村昌家訳
出版情報: 東京 : 英宝社, 1987.5
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9.

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図書
松村昌家, 藤田実編
出版情報: 東京 : 南雲堂, 1981.6
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三人の道楽者の話 御輿員三著
『リア王』悪と愛のシンフォニィ 伊達寿曠著
自然と悪 : 『マクベス』小論 藤田実著
絆の切れるとき : サイモン・グレー『本日はこれまで』をめぐって 成田龍雄著
『スーザン夫人』 : ある悪女の肖像 樋口欣三著
『デイヴィッド・コパフィールド』における悪の所在 多田博生著
セルフメイド・マンの中の悪 : ブラッドリー・ヘッドストーンの場合 松村昌家著
手負いの魂 : コンラッドにおける抑圧の精神構造 横山徳爾著
ホーソン『大理石の牧神像』の両義性 : アルカディアと死 その2 桂田重利著
ハウエルズにおける悪 大井浩二著
悪の哀しさ 須賀有加子著
『荒地』における悪の行方 : 「影」に向かう衝動としての 西正彦著
時間と悪の風化 : 『百年の孤独』の至高性 川端柳太郎著
小説研究における悪 東田千秋著
三人の道楽者の話 御輿員三著
『リア王』悪と愛のシンフォニィ 伊達寿曠著
自然と悪 : 『マクベス』小論 藤田実著
10.

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図書
アンガス・ウィルソン著 ; 松村昌家訳
出版情報: 東京 : 英宝社, 1979.6
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