著者典拠情報

標目形:
三成, 美保(1956-)||ミツナリ, ミホ
属性:
Personal
場所:
香川県
日付:
1956
から見よ参照形:
Mitsunari, Miho
Mitunari, Miho
注記:
摂南大学講師
奈良女子大学研究院生活環境科学系教授
専門: ジェンダー史, ジェンダー法学, 西洋法制史
SRC:法制史入門 / 岩村等, 三成賢次, 三成美保著(ナカニシヤ出版, 1996.7)
EDSRC:ジェンダーの法史学 : 近代ドイツの家族とセクシュアリティ(勁草書房, 2005.2): 奥付(香川県生れ, 摂南大学法学部教授)
EDSRC:同性愛をめぐる歴史と法 : 尊厳としてのセクシュアリティ / 三成美保編著(明石書店, 2015.8)編著者紹介によりNOTEに所属職位, 専門を追加
著者典拠ID:
DA1006532X


1.

図書

図書
三成美保 [ほか] 著
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2015.4
シリーズ名: HBB+
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
三成美保 [ほか] 著
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2019.5
シリーズ名: HBB+
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
三成美保, 姫岡とし子, 小浜正子編
出版情報: 東京 : 大月書店, 2014.5
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
三成美保編
出版情報: 吹田 : 大阪大学出版会, 2006.2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
「ジェンダー法史学」のための諸前提 三成美保著
いくつかの論点から : 議論の架橋をめざして 三成美保著
近代市民法とジェンダー秩序 吉田克己著
近代日本の家族法制とジェンダー : 親権概念の形成 村上一博著
近代ドイツの労働法制とジェンダー : 女性労働者の制度的権利保護 松本尚子著
近世日本の刑事法制とジェンダー 曽根ひろみ著
日本近代刑事法におけるジェンダー 白石玲子著
清代法におけるジェンダーの構築 マシュー・H・ソマー, 唐澤靖彦著
フランス法制史からのコメント 石井三記著
中国法制史からのコメント 高見澤麿著
日本法制史からのコメント 川口由彦著
ジェンダー法史学 三成賢次著
「ジェンダー法史学」のための諸前提 三成美保著
いくつかの論点から : 議論の架橋をめざして 三成美保著
近代市民法とジェンダー秩序 吉田克己著
5.

図書

図書
三成美保 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : 日本加除出版, 2012.11
シリーズ名: 講座ジェンダーと法 / ジェンダー法学会編 ; 第1巻
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
日本におけるジェンダー平等の受容と展開 : ジェンダー法学成立の前提 金城清子著
女性差別撤廃条約の日本へのインパクト : CEDAW のコメントへの日本の対応を中心に 山下泰子著
『ジェンダーと法』に見るジェンダー法学会の動向 : オルセン, マッキノンへの応答として 神長百合子著
法制度としての性別 広渡清吾著
21世紀型(現代型)非対称関係における法の役割 : ジェンダー法学の可能性と課題 井上匡子著
家族法システムの改革とジェンダー秩序の変容 : 戦後-1970年代のドイツと日本 三成美保著
ケアの倫理と法 : 合衆国の同性婚論争における平等概念を中心に 岡野八代著
国際法/暴力/ジェンダー 阿部浩己著
女性差別撤廃条約 : 国家責任と被害者の救済 林陽子著
平和・安全保障とジェンダーの主流化 : 安全保障理事会決議1325 とその実施評価を題材として 川眞田嘉壽子著
東日本大震災とジェンダー 小島妙子著
ジェンダー視座による残業規制の分析 : 社縁社会からの緩やかな撤退の提示 笹沼朋子著
「法の支配」と男女共同参画 : 弁護士会が男女共同参画に取り組む意義 小川恭子著
平等論から人権論へ 横田耕一著
日本におけるジェンダー平等の受容と展開 : ジェンダー法学成立の前提 金城清子著
女性差別撤廃条約の日本へのインパクト : CEDAW のコメントへの日本の対応を中心に 山下泰子著
『ジェンダーと法』に見るジェンダー法学会の動向 : オルセン, マッキノンへの応答として 神長百合子著